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新将命の著書

信じる力信じる力

99%の人ができないと思うことを実現させるレバレッジ
信じる力

| 東洋経済新報社

人は何かを信じた時に大きな仕事をします。
まず自分を信じ、次に人を信じ、未来を信じる。
人によっては神を信じる。正に「信なくば立たず」です。
そんな思いで、この度、東洋経済新報社から「信じる力」という本を出すことになりました。
読者の人生に力をあたえることができるものと信じます。

勝ち残る人財の原理原則勝ち残る人財の原理原則

伝説の外資系トップが明かす
勝ち残る人財の原理原則

| KADOKAWA

「グローバルリーダー」に必要なすべてのことを書き尽くした
ビジネスパーソン必須の一冊。

<新流・優れたグローバリストの条件>
1 グローバルマインド
2 リーダーシップ能力
3 コミュニケーション能力
4 英語+ONEの語術力

コミュニケーションの教科書.pdfコミュニケーションの教科書.pdf

伝説の外資系トップが教える
コミュニケーションの教科書

| 講談社

ビジネスで重視してきたこと、それは「いかに人とコミュニケーション」を取るかということ。

とくに明確なリアクションを求められる外資系を渡り歩いてきた経験をもとに、仕事に役立つ「話し方」「聴き方」のノウハウをまとめた1冊。

本書では、「会議では大いにムダ口をたたけ」「スピーチ下手は不利ではない」「挨拶上手は名前を入れる」など、実践的な知識を紹介する。

私はこうして外資系トップとして仕事をしてきた私はこうして外資系トップとして仕事をしてきた

私はこうして外資系トップとして仕事をしてきた

| 総合法令出版

英雑誌「エコノミスト」が最近出版した『2050年の世界』(日本語版は文藝春秋刊)によれば、日本経済の世界に占める割合はこれから約40年の間にさらに低下し、2010年の5.8%から2050年には1.9%まで縮小するという。

現在20代後半から30代前半のビジネスパーソンはまさにこれからそのような時代を生き抜かなくてはならない。しかし、トレンドとしての日本経済の長期予測がそのようになるとしても、そのまま落ち込んでいていいのだろうか。

本書では、若いビジネスパーソンがこれから40年間ビジネスパーソンとして活躍して充実した人生を送るために、どのような「セルフイノベーション(自分革命)」を行っていくべきかを、ビジネスで最も重要な「コミュニケーション」スキルを軸に説明していく。

これまで主に経営者やリーダー層に対しメッセージを発してきた著者の若者向け自己啓発書である。

伝説の外資トップが説く「教科書」シリーズ ①〜③

経営の教科書経営の教科書

① 経営の教科書

| ダイヤモンド社

会社をつぶす社長と、伸ばす社長。両者の違いはどこにあるのだろうか。

「社長の仕事」のうち、業種業界によって対処の仕方が異なるのは全体の20%程度。残る80%は、業種業界に関係なくすべての企業経営に共通すること――すなわち、「経営の原理原則」を身につけ、実践することだ。

では、その「経営の原理原則」とは何か。そのときどきの経営環境に応じて生まれては消えていく経営キーワードを「流行」と呼ぶのなら、時代が変わっても変わらぬ経営の「不易」とは何か。
本書こそが、その問いへの回答である。

リーダーの教科書リーダーの教科書

② リーダーの教科書

| ダイヤモンド社

「個人のスキル磨き」ばかりが議論される今だからこそ、忘れてほしくないリーダーとしてのエッセンス

いまの時代、英語くらい話せなければカッコ悪い。仕事の専門性も高めなければならない。あふれる情報に迅速に対処する必要だってある。かくして若手ビジネスパーソンは、個人のスキル磨きに余念がない。

しかし、そのスキルを活かせるのは、しっかりと機能するチームがあってこそのこと。1人で完結する仕事などない。1人のスタープレーヤーだけでは組織は回らない。この難しい時代だからこそ、絶妙な手腕で部下のやる気を引き出し、成長を促し、方向性を示せるリーダーが必要なのだ。

本書は、まだ若いこれからのリーダー、すでにリーダーとして活躍している人に向けて、リーダーシップのエッセンスを1冊にまとめたものである。

働き方の教科書働き方の教科書

③ 働き方の教科書

| ダイヤモンド社

優れたビジネスパーソンを見ていると、ひとつの共通点があることに気がつく。人生には『これをやれば絶対に成功する』などというゴールデンルールは存在しないが、自分を信じ、自分の可能性に賭け、努力を怠らず、人に学び、定めた目標に向かって突き進むことで自分を磨き、プロフェッショナルとなったのだ、ということだ。

本書は、半世紀近くに及ぶ自身のビジネス人生での経験をもとに確立した「自分マネジメント」の原理原則を説いた1冊。
人としての器を広げ、スキルを磨き、仕事で自己実現を図るためにいま何をすべきかの道筋を示す。

勝ち残る経営の本質勝ち残る経営の本質

勝ち残る経営の本質

| 総合法令出版

日本経済の停滞とともに、かつて多くの分野で世界一の座を誇った日本企業の地盤沈下が顕著となっている。
国内市場の縮小は日本企業にグローバル化を否応なしに迫っているが、スピード経営の時代において意思決定の遅い日本企業は多くの新興国市場で後塵を拝しているのが実情だ。今まさに日本企業はその存亡をかけて大きなターニングポイントを迎えていることは間違いない。その場合、必要となるのはいつの時代も普遍的な本質である。

本書は、世界有数のグローバル企業の日本人トップを歴任した、自身の豊富な成功・失敗体験をベースに、「勝ち残る企業」の共通点を明らかにしたもの。企業の経営資源で最も大事なものは「ヒト」であるとした上で、企業を束ねる経営者・リーダーが会社でどのような役割を果たすべきかを平易かつユーモアな文章でわかりやすく解説する。

負けない力負けない力

負けない力

| 東洋経済新報社

「1勝9分け」の働き方が仕事の質を変える!

1勝というのは、少なくとも自分には克つということであり、残りの9分けは、とにかく負けないようにする、仮に勝負に負けたとしても自分の心まで折れないようにするということ。どんなにがんばっても、自分が置かれている環境が悪ければ結果は出ないし、その時々の社会状況や運もある。
だからこそ、不遇をかこっているときには内面を磨き、将来のための種まきをして、捲土重来に備えるべきなのだ。

そして、最後に成功する人、一流の仕事ができる人は、他人との勝負に「勝つ」こと以上に、自分に「克つ」ことに強く執着しているもの。なぜなら、他人との勝負は、時の運や相手との力関係があるので必ず勝てるとは限らないが、自分との勝負は、その気になれば100パーセント克てる。

本書では、これからの時代に必要なスキルを30の武器として紹介する。

決断の作法決断の作法

決断の作法

| インフォトップ出版

会社をつぶす経営者に数多く出会ってきた。彼らに共通して足りないのが「決断力」だ。

本書は、正しく決断力を発揮するために必要な能力、考え方について、様々な実例、自身の体験を引きながら語った一册である。

自分を高め会社を動かす99の鉄則自分を高め会社を動かす99の鉄則

自分を高め会社を伸ばす99の鉄則

| PHP

経営環境が激変し、多くの会社が不況下で苦戦を続ける現在。

自分の会社を「勝ち残る企業」にするために、また、自身の市場価値を高めるために、日々何を考え、どこへ向かって進めばよいのか?

本書で、行動指針が定まり、迷いがなくなるための「どんな状況においてもブレない99の鉄則」を紹介する。

リーダーシップリーダーシップ

図解 リーダーシップ

| 日本実業出版

外資系企業のトップマネジメントを歴任した著者の経験に基づく「リーダーになるための本」。

リーダーに必要なマネジメント能力や人間的能力についてまとめた理論編と、人心掌握の方法、仕事術、交渉術といった、リーダーとしての思考方法や行動について具体的ノウハウをまとめた後半の2部構成となっている。

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伝説の外資トップが説く 仕事と人生で成功するために本当に必要なこと―――人生の後半戦を勝ち抜くために40代から始める40の意識改革 伝説の外資トップが説く 仕事と人生で成功するために本当に必要なこと―――人生の後半戦を勝ち抜くために40代から始める40の意識改革
新刊『伝説の外資トップが説く 仕事と人生で成功するために本当に必要なこと―――人生の後半戦を勝ち抜くために40代から始める40の意識改革 』ダイヤモンド社より発売。

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